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華麗なる古き良き歴史の空気感に、今こそ想いを馳せて
GLEAN &Co.,Ltd. No.1のロングセラーバッグ
1890〜1930年代のフランスは、バロック調からアールヌーボーという文化の過渡期。様々な美しい芸術が混ざり合った華やかだった時代に、世界一の発行部数を誇った情報誌、『ル・プティ・ジャーナル』や『ル・プティ・エコ・ドゥ・ラ・モード』が存在しました。
優雅なドレスやスタイリングを提案する細やかなタッチのイラストたち。その現存するページをそのまま使用し、表面を特殊加工したバッグは当時の空気感やロマンを詰め込んだ GLEAN &Co.,Ltd. の人気アイテムです。
古き美しい時代に想いを馳せられるこのデザインはまったくの「1点もの」。カラフルなストライブ的な見方も出来、きっとスタイリングに華を添えてくれるはずです。
コーディネートなんてぜんぜん考えずに出かける。
どんな格好でも勝手に外してくれるから。
普段からクラッチバッグとして持ち歩いています。
荷物が増えるとトートにもなるからとっても便利です。
(20代女性)

1880年〜1983年代のフランス代表するモード誌をリメイクしたクラッチバッグ。
エフォートレスなアイテムなのでコーディネートを気にせず持てます。
ベルトの付けはずしで変わる新聞バッグの表情。
クラッチも良いけど、ショルダーにして持てるのも嬉しい機能です。もちろん斜め掛けも出来るからシーンに合わせられるの魅力です。
ですが、普段はトートとして使うことが多いですね。
(30代男性)

ベルト付けるとまた違った表情。持ち手は中にすっきりしまえるので、ショート、ロングのショルダースタイルで持った時はスマートなラインに見えます。
新聞をバッグにする特殊加工
紙の持つ質感をそのままにするために、比較的、水に強い加工を施しています。
最初はバッグ自体に張りがありますが、使うほどに柔らかくしなやかになり、「切れない紙」の不思議な手触り。新聞バッグでしか味わえない、経年変化を楽しめます。
100%手作業で仕上げているゆえに、新聞の文字ガがずれていたり、破れの補修などがありますが、それらも魅力と考え、素材本来の美しさであったり、本物ゆえの奥ゆかしさを感じられます。
※針目から水は入り込みますのでご注意ください。